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【宿泊記ブログ】愛媛-目の前にお城!NIPPONIA HOTEL 大洲城下町②~お部屋編〜

前回は、NIPPONIA HOTEL 大洲城下町の魅力をお伝えしました。

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次は、お部屋について説明します。早速ご紹介します。

お宿はこちらです

 

目次

お部屋

お部屋は大洲城の麓の地域に点在しています。

私達が宿泊したのは、レセプションやレストランLE UNと同じ並びの3棟の一つ

SADA103棟でした。

SADA103棟は、お医者様が来られていた時に宿泊されていたお部屋だそうで2階建てです。

表札

1Fの案内

まずは1Fからです。

のれんをくぐった後の玄関

1F玄関のたたきをあがった小部屋には鏡がありました

 

階段をあがると2階です。階段の上がり口の壁、柱はもとの土台の家が活かされていて趣があります。

1F お風呂

お風呂

今回、「お風呂が檜風呂のお部屋をお願いします」とリクエストしました。

おかげでこのお部屋になりました。

ヒノキのお風呂

涼みどころ

涼みどころ

実はブラインドの奥に窓がありません。ですので手前のガラス戸を開けっぱなしにしていると虫が入ってきます。

右手は檜のお風呂です。

アメニティ

一通りそろっています。

 

トイレ

トイレはウォシュレット付きのトイレです。

 

2F

階段をあがって2Fにまいります。2階階段をあがると椅子とテーブル、冷蔵庫がある部屋

階段

奥にベット(多分シングル)が2台あります。

サッシは木製、壁も土壁と古いのですがとても落ち着く風情です。

眼前に広がる大洲城

お城に向かう道沿いは交通量も少なく本当に静かでした。

電化製品は空気清浄機、冷蔵庫、エアコン2台完備です。

空気清浄機

 

バルミューダーの電気ケトル

お茶セット

鏡 身支度はこちらで

 

全体としては、古くても古びた感じはせず、きちんと手入れをされた古民家という印象で大変快適でした。

サッシが昔ながらの木製サッシなので、冬は寒いかもしれませんが、そのための準備もたくさん取り入れられているようです。

寝室

寝室の様子です。マットレスはしっかりしていてやや固めでしたが気持ちよく寝ることができました。

 

ベッドサイド

現代のお部屋に必須なベットの近くにコンセントあります

寝室には床の間があります

 

窓からの様子、右手が駐車場になります。

 

 

まとめ

お部屋が]大変心地よく、手入れされた昔ながらの古民家に滞在することができ、とても満足でした。

 

次回は、圧巻だったお食事を取り上げます。まだまだ続きます

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この記事を書いた人

ブロガー&ライター|旅とグルメが大好き【経歴】大学院卒 ▶︎新卒で外資系生保(営業、研修・教育)▶︎リーマンショックでリストラ▶︎ネット銀行(経営企画、広報、マーケティング)▶︎転職して複業中 ●福岡県出身 ●柴犬と暮らす ●趣味:旅行、グルメ、読書 ●今すごく楽しい

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